ヒネヒネ団

ひねくれ者の日記、9級IT技術者。同志が欲しいです

西日本と東日本【西日本は2等国民扱い】なぜ報道されなかったのか

西日本は2等国民扱い

 
今回の豪雨の報じられ方はまるで西日本が外国のような扱いを受けてるように感じたよ。
昔ニアショアといわれる開発を行ってる会社を調べて分かったことがあったんだけど、東北、信州、東海、関西などの新幹線3時間の壁があったのだ。結局新幹線で3時間を超えるところは同じ日本でも日本の東京の経済圏から遥かに遠く誰も関心を持たない地域になっているのだ。これが今回の報道にも大きく影響したと確信している、東京から3時間以上の地帯は基本的に何か起きても報道されることが極端に減るのだ。
 
道路が通行止めになったりした情報や避難勧告はどうだったのか?ラジオは東京から買った番組をずっと流していたし、テレビも同様だ。僕は国道に土砂が出て通行止めになってるとは知らず5時間以上もかかったわけだし、波佐見に抜けるルートも土砂崩れが起きてるとは知らなかった。
 
馬鹿やろう、俺たちは2等国民なんかじゃねーぞ
 
書きたいことが沢山あるがまとまらないので頭を冷やしてまとめてから書くよ
 
 

年金破綻しない理論を唱える人【後進ing国日本】

style.nikkei.com

これを読んで

 

いや破綻してますやん。1円でも国からお金を払えば破綻とは言えないなんて、それ詐欺だろ。

 

■年金給付の引き下げは避けられない

 しかし、年金給付水準の引き下げは避けられません。現在行われている「マクロ経済スライド」は、毎年ごくわずかの引き下げを行う(計画では物価上昇時に給付はわずかな上げとすることで、実質的な引き下げを行う)こととしています。

ってあるんですけど、まじでとんでもない理論すぎる。年金とは老後の生活を支えるための物であり、このマクロ経済スライドでは、手取りが永久に下がり続けている日本では上がるどころか下がる一方だ。

 

元より増税に次ぐ増税があり、我々の手取りは20年前に比べ300万円台の年収で、40万以上も手取りが減っている。

そこにエネルギーの物価を乗せるととんでもないのだ。

しかも都市部と地方都市の生活コストがほとんど変わらない、むしろ体感的には地方の方が物価が高い。

 

日本はあと10年でタイと給料では開きが無くなるだろう。

 

 

いつまでもお上に従順な羊達はいつ反抗するのか?税の還付をいつ受けたのだ我々は?

これ以上の増税を黙って受け入れる事を今すぐやめよう

フリーランスなのか、それとも自営なのか

最近思う事があるのです、私は自営なのかフリーランスなのか・・・?

ていうかこの違いなんなの??と思ってググってみた

 

結果は

 

 

フリーランスと自営に差異は無い!!!

まぁ当然よね。あるわけないじゃん、でもフリーランスって言い方が流行ってるのはなんでだろうね??ぼくし自営としか言わないよ多分。ていうかフリーランスって名乗ったことないし。

なんでもカタカナ文化が嫌いなんです

 

 

昨日話したことを思い出して【IOTとか】

IOTをクラウドでエキセントリックなビジネスの生産性をUPさせて、結果にコミットする!!!

 

とかいう具合なんですけど

センシング技術を用いて何をあつめるんすか??集めて何に使うんすか??

それ意味あるんすか???

 

ごみを分析しても、ごみ結果しかうまれないってのは常識なわけで・・・

 

なにを分析するんすかね

 

フッターいるんすか論争

フッターいるんすかね???

なんか最近のwebの作り見てると無駄にデカイ、メインコンテンツ並みのフッターがありますけどフッターいるんすかね?>

フッターってなんであんなにでかくなったんすか?メニューじゃだめなんすか?

 

だれか教えて

人間の限界【寿命とは】

人間の寿命はたった1世紀前よりはるかに伸びた。

50代60代でこの世を去る人間が沢山いた時代から70代80代で生きているのが当たり前になってきた。

それと同時に人間の遺伝子の中にある、バグともいえる様々な病気が出てきたのだ。昔はそんな遺伝病が起きる前に人は何かしらが原因で死んでいただろう。しかし昨今では人はチューブにつながれながらでも生きている。

 

そこで思ったのが人間の寿命とは何かという事だ・・・人が生まれ人が死ぬまでが寿命とするならば人間は永遠に生き延びれるのだろうか・・・?

何年も意識が無い状態で、チューブにつながれた状態は生きているのだろうか・・・?

 

死ぬという事に関しては定義がされているが、生きるという事についての定義はなんなのだろうか?

人間として生きるという事は、社会的に生きる事であり、社会的に生きることは何かに隷属することであり、隷属するという事は主がいるという事である。

またその主も社会に隷属をしているのならば、人間として生きるという事はこの循環の中で常に動き続ける1個体なのであろう。

生きるという事は循環している事なんだろうなぁっと思う日です。

 

そしてこの循環を繋ぎ、満たす潤滑油はお金と信用なのだろうと思うんだなぁ。

 

そしてこのお金は便利にするための発明ではなく我々を縛る存在へと変わっていった